産婦人科・内科 泉医院

産婦人科・内科 泉医院の写真 紹介コメント
泉医院は 立川駅北口からすぐのグランドホテル1階にある診療所です。 大きな病院では時間に追われて出来ない、きめの細かい医療を目指し開業しました。なんでも話してもらえる医者でありたいと思っています。そのことが病気の治療に役立ちます。体の健康には、心の健康が必要ですから。診療科目は産婦人科、内科です。専門は産婦人科ですが、現在の病気は内科的な合併も多く、はい、これは内科へ行ってというわけにもいきません。 婦人科の診療は、最近爆発的に多い性感染症(特にクラミジア)、不妊症、更年期障害など。産科の診療は、毎回要望があれば、胎児の超音波映像をビデオテープに撮ります。
 ■    体の健康には心の健康が必要です。  
産婦人科・内科 泉医院の写真

【新着情報】

当医院はきめ細かい医療の為に2回目からの診察には、予約制を行っております。(初診の方は、事前に042-522-2233で予約をとるか、受付時間内に来院されれば、受付できます。)電話予約機は24時間動いています。一部予約でない時間帯も設けています。平日は、午前11時30分から12時までと午後6時から6時30分まで。土曜日は、12時から午後1時までは、予約なしでOKです。
〜『勉強室』から〜
【低容量ピル】
避妊目的に造られ、なるたけホルモン量を減らし、副作用を少なくしたのが、低容量ピルです。この低容量ピルは、主な目的は避妊ですが、それ以外にも生理痛(月経困難症)の軽減と生理量の減少に効果があります。また、子宮内膜症の悪化、再発防止や自覚症状の改善に使われます。最近は、この使い方が増えてきました。子宮内膜症は、手術しても一時的には、改善しても、すぐ再発することが多く、手術後や、内膜症の保存治療後に低容量ピルを使います。・・・つづきはホームページで
【最近とても多い性行為感染症(性病)クラミジアについて】
世界中で今一番多い性病です。19歳以下の女性では、約23.7%に感染があるというデータがあります。 ほぼ4人に1人ということです。あまり症状がでないため、どんどん広がっていきます。特に男性はあまり症状がでず、次から次の女の子に移します。女性も子宮の出口にいるときは、あまり症状がひどくなく、少しおりものが増えたぐらいのことが多いようです。それが、子宮頚管、子宮内腔、卵管を通って卵管炎や、骨盤内の炎症を起こすとお腹が痛くなります。ひどくなれば、入院したり、手術になることがあります。もちろん不妊症の原因にもなります。この腹痛を虫垂炎と間違えて外科で手術をしてしまった話は、時々あります。・・・つづきはホームページで


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    基本情報
店 名 産婦人科・内科 泉医院
住 所 立川市曙町2-14-16立川グランドホテル1階 
電話番号 042-522-2233
営業時間 9:00〜12:00 15:00〜18:30
定休日 水・日・祝(土は13:00まで)
ホームページ http://www.izumi-iin.com/index.html
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