夢を果たすためになんとしても受験合格したかった。

投稿日 2011年12月29日 木曜日

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受験合格して春からは高校生です。小学生の頃から続けていたマーチングバンドを続けるために、どうしてもその部活がある高校に入りたかったんです。でも、中学の先生から、その高校を受験するために必要は内申の点数を聞いた時には、目の前が真っ暗になりました。足りない、なんて生易しい話じゃなかったんです。でもマーチングバンドの練習時間は減らしたくない、でもこのままではあの高校に入れない、でも勉強時間を確保する方法が分からない、と「でも」だらけだった私を救ってくれたのが進研ゼミでした。勉強って何も何時間も机に向かっているばかりではないんですね。必要なことをきちんとおさえることの大切さを教えて下さった進研ゼミに感謝です。

通塾に不便な所に住んでいるので進研ゼミ中学講座が頼りです。

投稿日 2011年12月28日 水曜日

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中学は自宅から徒歩数分のところにあって通学にはいいのですが、塾はどこも行くのに時間がかかってもったいないので進研ゼミ中学講座で勉強をしています。幸い自宅から徒歩圏内に子どもが希望している高校があるので、そこに合格することに焦点を合わせて勉強できる進研ゼミ中学講座はとても頼りになります。通塾できないことに不安を感じていた子どもも「これをちゃんとやれば、テストも安心して受けられる。」と笑顔が増えました。最近では「次々と苦手を克服できるのはうれしいけれど、苦手なとこがなくなったら、苦手克服用の教材もなくなっちゃうのかな。」などと、身の程知らずなことをつぶやいています。この調子で受験まで頑張ってほしいと思っています。

流した涙を糧にして進学校合格を手にしたあなたへ。

投稿日 2011年11月27日 日曜日

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泣き虫さん、進学校合格おめでとう。私が小学校の先生になって初めて担任したクラスにあなたがいました。本当によく泣いてたね。絵がうまく書けないと言っては泣き、お友達と喧嘩したと言っては泣き、そうそう、書道で入選してうれしいからって泣いてた時もあったよね。  大泣きした卒業式の後、中学へ入ってからも小学校へ遊びに来てよく泣いてたね。あなたの涙が「受験の勉強がうまくいかない。」だった時は、担任してた時より心配したよ。でもね、流した涙は成功への糧になる。絶対に無駄にはならないの。合格発表の日には、バスタオルどころかタオルケットを用意して駆け付けようと思っていたけれど、行けなくてごめんね。余計泣かせちゃったかな。

中学定期テストの成績を上げるにはどうしたらいいのでしょう。

投稿日 2011年11月26日 土曜日

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親の目から見ても娘は一生懸命勉強しているように見えるのですが、どうしても中学定期テストの点数が思わしくありません。どうやらがむしゃらに丸暗記をしているだけで、知識を使いこなすことができず、ちょっとひねった聞かれたりするともうお手上げのようです。このままでは、受験でも苦労しそうです。なんとか、覚えた知識をうまく使えるようになって欲しいと思います。自分ではどうしてよいかわからない、集団授業の塾にはついていけそうにない、家庭教師は相性が不安、と八方ふさがりの中、進研ゼミという通信教育がいい、という話を聞きました。問い合わせてみて娘のような子でも面倒を見てもらえるようであれば、申し込もうと思っています。

飽きっぽい私にも続けられそうな通信教育を見つけました。

投稿日 2011年10月26日 水曜日

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通信教育には気まずい思い出があります。小学生の頃、お友達が持ってる面白そうな教材が欲しくてお母さんに頼み込んでやらせてもらったんですが、しばらくしたら飽きてしまってやめてしまったんです。遊びたい時もマンガを読みたい時もあるのに、決められた日までに答案を出さなければならないのも苦痛でした。飽きっぽいんですよね、私。でも、私ももう中学生。高校受験にも真剣に取り組まなければなりません。クラスには進研ゼミというのをやっている子が何人かいます。教材を見せてもらったところ、私にもできそうな量ですし、テストに出るところが載っているというテキストが欲しくてしかたありません。どうやってお母さんを説得するか思案中です。

私には私の、友達には友達の高校受験勉強の方法があります。

投稿日 2011年10月25日 火曜日

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高校受験勉強の方法って人様々なんですね。私はハッパをかけられたり仰々しいスローガンを掲げられたりすると、げんなりしてしまうタイプ。でも、通っていた塾はそんな所で、中学2年生の勉強合宿ですっかり嫌気がさしてしまいました。でも、高校受験勉強に「待った」はありません。なんとかもっと自分のペースで勉強できないかと悩んでいたときに、進研ゼミに出会いました。苦手なところにもじっくり取り込める、希望する高校に合った問題も教えてくれる、これなら自分のペースでできるからと両親を必死で説得して進研ゼミだけにしました。友達は塾で快調に成績を上げている、私はこの方法で頑張ると割り切ることができました。春から2人で同じ高校に通います。

進研ゼミ中学講座のおかげでスランプを抜け出せました。

投稿日 2011年9月24日 土曜日

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インフルエンザで一週間学校を休んだことがきっかけでスランプに陥ってしまった娘をなんとか助けたいと思っていた時に進研ゼミ中学講座に出会いました。「そんなもの、やっている暇ないよっ。休んでいた時のノートだってまだ足りないんだよ。」と荒れている娘を「これだけやればいいから、点数が悪くても何も言わないから。先生が何かおしゃったらお母さんが学校へ行くから。」と説き伏せて教材に取り組ませました。テストの日も、ものの見事なふくれっ面で登校して行ったのですが、見違えるように明るい顔で帰って来ました。「すごいよ、この教材でやったとこ、全部出てた。休んでいたところもバッチリ。この講座、続けていいよね。」と。もちろん継続します。

最後まであきらめないのが高校受験を勝ち抜く秘訣です。

投稿日 2011年9月23日 金曜日

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高校受験のための塾の講師をしております。毎年受験のシーズンになると生徒さんたちに「受験は最後まで諦めなかった者が勝つ。最後の最後まで、はいl、鉛筆を置いて、と言われるまで諦めるな。」と言います。普段のテストは知識の定着を確認するのが目的ですから「勘」で答えを書くのはやめるように指導しています。でも、入試においては「選択問題は絶対に白紙にしないこと」、「記述問題はとにかく書くこと、たとえ間違っていてもマイナス点がつくことはないのだから」とアドバイスします。そして最後に、「今まで頑張ってきたのだから、自分を信じろ、入試当日の「勘」は正しいのだ。」と言うとたいていの生徒さんは笑います。笑った子は受かります。

中学定期テストの点数が上がったら先生の見る目が変わりました。

投稿日 2011年8月23日 火曜日

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中学定期テストの後の個人面談で担任の先生が「勉強のやり方がわかってきたみたいだな。また点数があがったぞ。」と褒めて下さいました。中学1年生の頃は全然勉強していなかったのも成績が悪かった一つの原因ですが、進研ゼミをはじめてからは「テストに出る大切なところ」が分かるようになったんです。押さえどころがわかっていれば、点数がとれるのは当然ですよね。この間部活で疲れているクラスメートにさりげなく「ここだけは覚えておいたほうがいいよ。」と教えたら、そこがバッチリ出題されてすごく感謝されました。そいつ、成績が悪い頃のオレを知っているから、オレの事軽蔑してたらしいんですが、いまでは仲のよい友達の一人になっています。

中学校の生徒さんに助けていただきました。

投稿日 2011年8月22日 月曜日

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我が家の前の道は近所の中学校の通学路で、毎日生徒さん達にぎやかに登下校しています。この間の雪の日、主人が雪かきをしていますと、何人かの生徒さんが頼んだわけでもないのに手伝ってくださったのです。年寄りのおぼつかない足取りをみかねてのことでしょうか。遅刻を心配する私たちに「大丈夫だよ。」と笑って、家の前のかなり広い範囲を歩きやすいように雪をどけてくれたのです。最近の中学生は忙しいと聞いています。勉強にクラブ活動、生徒会役員などもあるのでしょうか。受験の準備も大変dすよね。そんな中で人助けのために時間を割いてくれるなんてすばらしいことです。遅刻がついて、内申にひびいては大変と、中学校に御礼の電話をかけておきました。

みんなで高校受験勉強を頑張りみんなで合格しました。

投稿日 2011年7月22日 金曜日

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バスケット部仲間で同じ学校へ行きたくて高校受験勉強を頑張りました。中学へ入って最初にチームを組んだ時は、他の小学校から来たもの同士でギクシャクしたこともありましたが、試合に勝てるようになってくると団結力も高まりました。最後の大会で優勝して引退した後「このチームで高校でも続けたい。」という思いが高まり、6人で協力して高校受験勉強に取り組みました。英語、数学、国語、それぞれ得意な者が苦手な者に教え、励ましあって各自の苦手をつぶしていきました。入試の情報も手分けして集めました。入試は各自が力の限り頑張り、合格発表の掲示板の前でみんなでガッツポーズがとれました。高校でもバスケット、一緒に頑張っています。

娘は中学生の職場体験の小さな協力者。

投稿日 2011年7月21日 木曜日

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娘は保育園に職場体験に来ている中学生のお姉さんが大のお気に入り。いつも甘えておんぶしてもらっていました。「重いでしょう。ごめんなさいね。」というと、「クラブのトレーニングでは友達を背負って走ったりします。それに比べたら、どうってことないです。それにこんなに慕ってもらえて嬉しいです。」と笑顔でこたえてくれました。保育士さんによれば、授業の一環なので最初はイヤイヤ来ている子もいるけれど、子どもたちに慕われているうちに、どんどんいい笑顔になっていくんだそうです。人に頼られたり慕われたりするのって、大人でもうれしいですものね。うちの娘がお姉さんたちが笑顔なるのに役にたつなんて、とても嬉しく思います。

進研ゼミ中学講座で苦手克服を確実に行いましょう。

投稿日 2011年6月21日 火曜日

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進研ゼミ中学講座の苦手克服対策のサポートを活用し、自分で気づいた苦手な部分を決して放置せずに迅速に克服しましょう。進研ゼミならば苦手診断テストもあり、自分の苦手な部分を決して見逃しません。最近は無料メールマガジンや、ウェブを通して課題の提出や返却を行えるようになっているので、インターネットの発達とともに非常に便利になっています。会員専用サイトもあり、保護者向けの情報や保護者サポートも充実しているでしょう。中学は義務教育最後の時期であり、非常に重要な期間です。その期間に必要な能力を身につけ、苦手箇所を一つ克服して行くには進研ゼミ中学講座が最適でしょう。

駅の救護室も高校受験を応援しています。

投稿日 2011年6月20日 月曜日

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高校受験もたけなわな日、私の勤務する駅の救護室に青白い顔をしてフラフラになった男子受験生が連れられてきました。集合時間までには余裕があるようなので、少しでも横になるように言いますと、最初は嫌がっていましたが、程なく寝息をたてて寝込んでしまいました。寝ている間も「進研ゼミ」と書かれた使い込まれたテキストを大事そうに抱えています。私はふと思いついて手近にあったメモ用紙に「大丈夫!頑張れ!!」と書いてテキストにそっと差し込みました。10分程ですっかり回復し元気に受験会場へ向かいました。数日たってから彼がやって来ました。「おかげさまで合格しました。メッセージありがとうございます。」という彼の顔は明るく輝いていました。

経済的に無理なく受験合格を果たしたい。

投稿日 2011年6月19日 日曜日

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受験合格を目指して日夜頑張っている息子を持つ父です。その下にまだ2人子どもがおりまして、お恥ずかしい話ですが、一人一人にかけられる教育費には限度があります。幸い長男は県でもトップレベルの高校を目指せる成績を保っておりまして「僕は頑張るから、妹は私立に行かせてあげてよ。」と優しいことも言ってくれます。そんな長男が「これだけはやりたいんだけれど…」と持ってきたのが進研ゼミでした。もちろん塾代などは調達してあったのですが「無駄がないし自分のペースでできるし。志望校に沿った対策をやってくれるって書いてあるでしょ、おれ、とうさんににて頭いいからこれで十分だよ。」だそうです。親にも優しい進研ゼミに期待しております。

中学定期テストは基礎を押さえておけば大丈夫です。

投稿日 2011年5月20日 金曜日

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中学定期テストは基礎を押さえておけば大丈夫でしょう。何しろまだ義務教育の期間ですので、この時期は子供の資質を養う時期です。知識を詰め込むよりも感情を正しく導いてあげて、健全な心身の発達を見守ることが何よりも大切です。もちろんそのためには知識も大事でしょう。中学定期テストに必要な基礎を習得するのに学校の授業で不足ならば、進研ゼミなどで効率よく基礎を確認すれば、何の心配もありません。毎日の積み重ねを怠らなければ、特別なことをせずとも普通のままで中学定期テストは問題なくクリアできるでしょう。基礎を確認するには通信教育などがおすすめです。

忙しい中学校の味方になってくれる資料があるそうです。

投稿日 2011年5月19日 木曜日

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中学校の部活動って大変なんですね。娘は吹奏楽部に入りましたが、まるで運動部のようです。朝練に昼練、放課後も毎日のように遅くまで練習しています。土曜日や日曜日も練習があったり運動部の試合の応援に駆けつけたりと休む暇もありません。幸い先輩やお友達に恵まれ楽しそうにやっているのはいいのですが、親としては勉強のほうも心配です。「大丈夫だよ。先輩がテストに出るとろこを教えて下さるから。」と言っておりますが、どうなんでしょう。なんでも進研ゼミとかいうところが試験に出る大切なところを教えてくれ、それを元に実際に学校の先生が出した問題を毎年整理したものが部に備えてあるそうです。そんなにうまくいくものなんでしょうか。

最高の笑顔がはじける進学校合格の瞬間。

投稿日 2011年5月18日 水曜日

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進学校合格の発表の日には、掲示板の前まで行けないで固まってしまう子がいます。塾で教えている子が受けた学校の発表日には足を運ぶようにしているのですが、門のところでウロウロしている子がいます。「おい、どうした。」と声をかけると「怖くて見に行けない。」といいます。「今更どうするんだよ、ほら、行くぞ。」と言ってもどうしても足が動かないんです。「だめだよ。きっとだめだ。先生見てきて。」と泣きそうです。仕方なく受験番号を確認して私が見に行きます。番号があります。確かにあります。振り向いて頭の上で大きく丸を描くと、はじけんばかりの笑顔で駆け寄って来ます。そしてガッチリ握手。この瞬間があるから教える仕事が続けられます。

暗いトンネルの中で出口の光を目指しての高校受験勉強でした。

投稿日 2011年4月18日 月曜日

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模試であと数点取れればいいのに、と思いながらの高校受験勉強は、点数が全く取れないよりも辛いものでした。解けない問題ではないのに、数学で取れれば英語で失敗、英語ができれば国語でとりこぼす。まるで暗いトンネルの中でもがいているような状態でした。そんな時あこがれの高校へ行っている先輩が「どれもこれもと焦らないほうがいいよ。それだけ点数がとれているなら、あとはどれか一科目を確実にしたほうがいい。」とアドバイスしてくれました。それで、元々得意だった数学に力を入れるようにしたら、やっとトンネルの出口の光が見えたんです。一歩一歩その光を目指しました。光の中の合格発表の掲示板に自分の番号があったうれしさは忘れられません。

中学生の孫に数学と英語を教えてもらっています。

投稿日 2011年4月17日 日曜日

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この歳になって改めて勉強をしたくなり、中学生の孫に数学と英語を教わっています。孫は「おばあちゃんに教えるために、説明をしっかり考えなけりゃならないから、自分のためにもなっていいよ。」と快く教えてくれています。その説明がすごくうまいのです。中学で習ったことなどすっかり忘れてしまっている私にもよくわかります。「うまく説明できるねぇ、よっぽどよく理解できているんだね。」と褒めますと「ぼくの指導用の教科書はこれだよ。」と進研ゼミというところの教材を見せてくれました。今は教材もカラフルで内容もよく吟味されており、さらに個人用に作成されたものもあるんですね。私も自分の名前で申し込みたくなってしまいました。

通信教育のおかげで順調に中学校生活がスタートしました。

投稿日 2011年4月16日 土曜日

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幼い頃から人見知りが激しく、今でも新しい環境に慣れるのに時間がかかる息子には通信教育が合っているのではないかと思っています。おそらく学校に慣れるのが精一杯で、その上塾もとなると、塾に慣れる前に高校受験が終わってしまいかねません。マイペースでコツコツと積み上げていくのは苦にならないようですので、本人のペースで続けられる通信教育を探していたところ、進研ゼミにめぐり合いました。最近の教材はカラフルなうえ Web対応のものもあってバラエティーに富んでいますね。1日分の学習量もちょうどよく、本人も気に入って入学前の春休みからやっていました。おかげで勉強面では一歩先を行くことができ中学校生活に馴染む原動力となっています。

高校受験を乗り越えて娘がちょっぴりたくましくなりました。

投稿日 2011年3月17日 木曜日

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娘の高校受験を笑顔で終わらせることができました。中学1年生の途中で転校。前の中学校との違いになかなか馴染めなかったうえに、行きたかった高校は地域が違うので受けることもできない、ですっかりやる気を失い一時は成績も急降下。そんな娘を元気付けてくれたのが進研ゼミの高校の情報が載っているガイドブックでした。引っ越したらすぐ新しい地域のものを送っていただけたのです。その中に行きたい高校が見つかってからは、娘は本当に頑張りました。最後には中学校の先生にも太鼓判を押していただけ、ついに合格者掲示板の前での喜びの涙。乗り越えなければならないものがある状態で勝ち得た合格。娘がちょっぴりたくましくなった気がします。

夢じゃないよねと何度も確かめた受験合格。

投稿日 2011年3月16日 水曜日

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何度も何度も受験合格を確かめました。落ち着いて、と自分に言い聞かせて、一度目をつむって、また開いて掲示板を見ました。ある、確かにある、番号があるんです。うそみたいです。無理だって言われてました。私って要領悪いし、飲み込みも遅いし、手際も悪い。模試の点数もなかなか伸びなかったんです。でも、進研ゼミ1つを信じて、進研ゼミだけで頑張りました。実は「これだけでいいのかな、もっとみんなやってるんだろうな。」って不安でした。でも志望校の問題をしっかり分析し「ここが出るんだから、ここをやれば大丈夫。」って絞り込んでくれる進研ゼミのおかげで、私でも受験準備が間に合いました。高校に入ってからも頑張ります。

万能な彼女の強い味方は進研ゼミ中学講座でした。

投稿日 2011年3月15日 火曜日

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電車に乗り合わせた友達が何を熱心に読んでいるのかと思ったら進研ゼミ中学講座の教材でした。「これね、ちょっとした時間にパパッとできちゃうから、気に入っているんだ。さ、今日の分はおーしまい!」と鞄にしまおうとしたので、頼み込んで見せてもらいました。「へー、すごくよくまとまってるのね。あ、これ、この間の実力テストで出た問題と似ているじゃない。」とびっくり。「うん、この分野だとこういう問題が出るからここを理解しておきなさい、って教えてくれるからすっごく便利だよ。テスト、怖くないもの。」部活も生徒会もやって習い事もしている彼女には、こんな味方がいたのね。そういえば、うちにも封筒が来ていたな。帰ったらちゃんと読んでみよう。

知り合いが誰もいない中学校に入学する娘の救世主です。

投稿日 2011年2月13日 日曜日

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主人の転勤が娘の小学校卒業の頃に決まり、娘は知り合いがいない中学校に入学することになりました。ただでさえ新しい環境に馴染むのが苦手な上に中学校での勉強に不安を感じ、暗い顔の春休み、どうやって娘を元気づけようかと悩みました。そんな時、引っ越す最後の日の郵便物の中に進研ゼミの封筒があったのを思い出しました。開けてみると、中学校生活を楽しく紹介した小冊子が。急いで娘に読ませますと、「これ、やってみていい?」と言います。もしろん早速取り寄せました。すぐに届いた教材を見ながら「英語ってこうやって勉強するんだ。数学もおもしろそうだね。どのクラブに入ろうかなぁ。」とやっと笑顔が戻ってきたと思える今日この頃です。

本当によくがんばったね進学校合格おめでとう。

投稿日 2011年2月12日 土曜日

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進学校合格、本当におめでとう。夜遅くあなたの家の前を通ると、あなたの部屋の電気がついているのを知っていました。中学校でいろいろあったのか、公園のベンチで泣いているのを見かけたこともあります。暗くなってからの塾からの帰り道、よくすれ違ったのに気が付いていましたか?何度も声をかけようと思ったけれど、そのたびにあなたの小さな背中に「大丈夫、私は負けない。」って書いてある気がして、そっと見守っていました。小さい時から頑張やさんだったものね。出来ないことがあっても絶対にあきらめなかったものね。発表の日のあなたの笑顔で合格を知りました。よかったね。本当によかったね。これからも見守っているからね。保育園の時の担任より。

中学定期テストがだんだん難しくなってきました。

投稿日 2011年2月11日 金曜日

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中学2年生の娘が2学期あたりから、中学定期テストで応用問題が出るようになるとだんだん点数がとれなくなってきました。このままでは行きたい高校を受験できるかどうか心配です。学校でも「応用力をつけるように。」とうるさく言われていますが、具体的にどうやったらいいかをひとりひとりにアドバイスするまでには手が回らないようです。市販の問題集を買ってみましたが、解説が詳しいものが少なく、また読んでも理解できないそうです。塾や家庭教師も考えましたが時間的に拘束されるのは嫌だと申します。悩んでいると先輩のお母様から進研ゼミを紹介されました。「一人一人に対応していただける。」ということなので、娘と一緒に検討してみたいと思います。

駅前派出所は道案内で中学生をサポートします。

投稿日 2011年1月12日 水曜日

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中学生が高校見学をする時期になると駅前の派出所は「高校案内所」と化します。このあたりは道が複雑で迷ってしまう子が多いのです。今朝も困り果てた顔した中学生がやってきました。「A高校へはどうやっていくのでしょうか?」と聞きます。A高校への道は特に複雑です。丁寧に曲がり角の目印を教え、メモも渡して送り出しました。昼過ぎにその中学生がまたやってきました。「ありがとうございました。おかげで無事行き着きました。このメモ、お守りにしますね。」とニコニコしています。「よかったな、入試頑張れよ。」と言うと「はい!」と元気に帰って行きました。春になったらあの子がA高校の制服を着て派出所の前を通るようになることを祈っています。

息子が通信教育の教材をためてしまわないなんてうそみたいです。

投稿日 2011年1月11日 火曜日

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息子にせがまれて通信教育の進研ゼミを申し込みました。三ヶ月もたたないうちに、未使用の教材の山ができるだろう、そうしたら解約だ、と思っていたのですが、なんともう半年も続いています。この間の定期試験では点数が明らかに上がっていました。「1日分の量がそんなに多くなくて、それがバッチリ試験に出るんだぜ、もうやめられないよ。」と言っています。確かに、そんなに勉強時間が増えたようにも見えません。ただ、今まではマンガを読んでいたちょっとした時間になにやらテキストをやっています。きっと中学生の生活実態をよく調べて細切れの時間をうまく使えるようにできているのですね。息子に合っている教材に出会えて本当によかったと思っています。

高校受験勉強を頑張って憧れの先輩と同じ高校に入ります。

投稿日 2011年1月10日 月曜日

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憧れの先輩と同じ高校へ入りたいと思った時から私は本気で高校受験勉強を始めました。演劇部のヒロインだった先輩。私は手芸部で時々衣装係の手伝いで先輩の衣装を作っていました。先輩は私にも気軽に声をかけて下さいました。とてもうれしかったです。でも、卒業したら、クラブの後輩ならともかく私のことなんか忘れちゃうだろうな、と思っていたらこの間会った時に「高校はうちへおいでよ。また、衣装作ってほしいな。」って言って下さったんです。先輩は高校でも演劇部で頑張っているそうです。先輩の高校は私にはとても難しいところ。でも先輩が待っていて下さると思うと頑張る気力が沸いてきます。少しずつ成績も安定してきました。絶対に合格してみせます。

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このブログについて

高校受験を控える現役高校生の日常。

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